AIさくらさんの対談シリーズ未来ののびしろ第四弾AIさくらさんの対談シリーズ未来ののびしろ第四弾

AIの可能性についてお話ししましょう

AIさくらさんは、多くの企業や組織で働くAIシステム。
今、新たな分野での活躍も始まっています。
この対談シリーズでは、AIさくらさんの開発チームと、注目の分野で活躍されている方々との意見交換を通じ、その可能性を探っていきます。
多様な視点から見えてくる未来への新しい道筋やヒントの数々を、どうぞお楽しみください。

2021.10.14 連載開始
対談

DIALOGUE

AIさくらさん対談
対談

DIALOGUE

AIさくらさん対談
CASE 04
AI × 人事
<バーチャル対談>

採用活動は、可能性のかけ算です。
〜「人事×AI」で、面接をアップデート〜

採用活動は、
可能性のかけ算です。
〜「人事×AI」で、
面接をアップデート〜

人事コンサルタントの曽和利光さんをお迎えして、企業の採用に関わる状況やその変化について伺います。
話題の中心は、人が人を判断する難しさと、AIがもたらす可能性への期待。
曽和さんの、人事の分野における豊富なご経験と情熱が強く感じられる、充実した対談となりました。
今回の対談では、ティファナ・ドットコムの思いを、AI さくらさんが語る設定でお伝えいたします。

ティファナ・ドットコム AIさくらさん
AI・WEB制作会社ティファナ・ドットコム / AIさくらさん

ティファナ・ドットコムは、昨今の社会問題の解決のためにAI(人工知能)のテクノロジーに着目。対面のインターフェイス「AIさくらさん」などを軸として新たなソリューションの提供をめざす会社。当対談では、その思いをAIさくらさんが代表して話す形式をとる。

株式会社 人材研究所代表取締役社長 曽和利光 氏
株式会社 人材研究所代表取締役社長曽和利光 氏

株式会社 人材研究所代表取締役社長。京都大学教育学部教育心理学科を卒業後、株式会社リクルートで人事採用部門のゼネラルマネージャーをはじめとして、多様な業界で人事を担当。「組織」や「人事」と「心理学」をクロスさせた独特の手法を持ち味としている。2011年に株式会社 人材研究所を設立し、代表取締役社長に就任。企業の人事部への指南を行うと同時に、新卒および中途採用の就職活動者への指南も各種メディアのコラムなどで展開している。

前編:面接を重ねて見えた、面接の問題点
後編:人事とAI——フェアな採用という「戦略」
バックナンバー

BACK NUMBER

過去の対談
CASE 01
AI × 地方創生

キャラクター×地方創生
〜地域の活気は、ファンが育てていく〜

対談相手:KIGURUMI.BIZ 加納ひろみ 氏
シリーズ第1弾のテーマは、地方創生とキャラクター。
着ぐるみ製作会社の加納ひろみさんをお迎えして、地方との関わりから見えてきたノウハウと展望について伺いました。
自治体や地域の組織と、そこに住む人々や働く方々との関係のなかで、どうすれば気持ちと情報を上手につなげられるか。
そのヒントは、ファンづくりにありました。
今回の対談では、ティファナ・ドットコムの思いを、AI さくらさんが語る設定でお伝えいたします。
前編:キャラクターの力を活かすのは、コミュニケーション
後編:地方創生は、働く人のサポートから
CASE 02
AI × 研究

未来は実験の先にある。
〜AIへの期待と可能性〜

対談相手:東京工業大学理学院物理学系助教 山崎詩郎 氏
東京工業大学助教の山崎詩郎さんをお迎えして、科学を伝える楽しさや、研究におけるAIの可能性についてお話を伺います。どんな画期的な研究も、日々の積み重ねから生まれてくるもの。
研究者としてのAIへの期待や思いについて、未来社会への展望を交えながらの楽しい対談となりました。今回の対談では、ティファナ・ドットコムの思いを、AI さくらさんが語る設定でお伝えいたしま す。
前編:物理学からコマ、SF映画——科学の楽しさを多くの人に伝えたい
後編:研究におけるAIの可能性
CASE 03
AI × メンタルヘルス

心のケアに、テクノロジーを。
〜AIだから、人によりそえる〜

対談相手:メンタルドクター Sidow 氏
シリーズ第3弾では、精神科医でありYouTuberとしても活躍されているメンタルドクターSidowさんをお迎えして、メンタルヘルスをテーマにお話を伺いました。その根底には「笑顔を守りたい」という思いがあります。
現代社会のストレスは、特に若い人たちへの影響が大きいのではないか——
そんな問題意識をきっかけに、AIへのイメージや期待感、そしてこれからの働き方まで、幅広い内容の対談となりました。
前編:AIと人間——減らすのは「仕事」ではなく「負担」
後編:コロナ禍でのメンタルケア——AIは何ができるのか
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CASE 01
AI × 地方創生

キャラクター×地方創生
〜地域の活気は、ファンが育てていく〜

対談相手:KIGURUMI.BIZ 加納ひろみ 氏
シリーズ第1弾のテーマは、地方創生とキャラクター。着ぐるみ製作会社の加納ひろみさんをお迎えして、地方との関わりから見えてきたノウハウと展望について伺いました。自治体や地域の組織と、そこに住む人々や働く方々との関係のなかで、どうすれば気持ちと情報を上手につなげられるか。そのヒントは、ファンづくりにありました。今回の対談では、ティファナ・ドットコムの思いを、AI さくらさんが語る設定でお伝えいたします。
前編:キャラクターの力を活かすのは、コミュニケーション
後編:地方創生は、働く人のサポートから
CASE 02
AI × 研究

未来は実験の先にある。
〜AIへの期待と可能性〜

対談相手:東京工業大学理学院物理学系助教 山崎詩郎 氏
東京工業大学助教の山崎詩郎さんをお迎えして、科学を伝える楽しさや、研究におけるAIの可能性についてお話を伺います。どんな画期的な研究も、日々の積み重ねから生まれてくるもの。
研究者としてのAIへの期待や思いについて、未来社会への展望を交えながらの楽しい対談となりました。今回の対談では、ティファナ・ドットコムの思いを、AI さくらさんが語る設定でお伝えいたしま す。
前編:物理学からコマ、SF映画——科学の楽しさを多くの人に伝えたい
後編:研究におけるAIの可能性
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AI × メンタルヘルス

心のケアに、テクノロジーを。
〜AIだから、人によりそえる〜

対談相手:メンタルドクター Sidow 氏
シリーズ第3弾では、精神科医でありYouTuberとしても活躍されているメンタルドクターSidowさんをお迎えして、メンタルヘルスをテーマにお話を伺いました。その根底には「笑顔を守りたい」という思いがあります。現代社会のストレスは、特に若い人たちへの影響が大きいのではないか——そんな問題意識をきっかけに、AIへのイメージや期待感、そしてこれからの働き方まで、幅広い内容の対談となりました。
前編:AIと人間——減らすのは「仕事」ではなく「負担」
後編:コロナ禍でのメンタルケア——AIは何ができるのか
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「AIさくらさん」とは、業務負担を大幅に軽減し、業務自動化やデジタル化、非対面でのリモート接客を実現する人工知能(AI)接客システムです。ヘルプデスクをはじめとして、駅や商業施設等のサイネージ形態でも多く導入されています。AI接客に限らず、受付の自動化やRPA(業務自動化)、テレワークサポート、サイトの改善提案等の幅広いシーンでのサポートが可能です。

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