


小豆島の坂手港に新しいターミナルができ、観光案内所を設置することが決まったことがきっかけです。今年は大阪・関西万博や瀬戸内国際芸術祭2025が開催されることに伴い、多くの観光客が小豆島を訪れることが想定されます。外国人観光客も増加しており、坂手港は「関西からの玄関口」として非常に重要な役割を果たします。デジ田の補助金を活用する中で、デジタル技術による課題解決を模索していたところ、AIさくらさんの存在を知りました。
ティファナの提案がとても優れており、AIさくらさんの機能や利便性をわかりやすく示していただけたことが大きなポイントでした。特に多言語対応や時間外対応は、これからの観光案内に不可欠だと感じています。さらに、AIさくらさんの親しみやすさや、導入後のサポート体制の充実も魅力的でした。
観光案内をメインにしつつも、小豆島らしさを残し、人との共存を目指したいと考えています。観光客がより快適に楽しめるよう、AIさくらさんとともに観光案内所を成長させていきたいです。今後AIさくらさんのスキルがどのように広がっていくのかを楽しみにしています。