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メンタルヘルスさくらさん for 自治体DX

AIとの会話で心の不調を早期発見、医師へ迅速に連携し休職を減らす

AIが会話の中から読み取った心の不調を迅速に医師やカウンセラーに連携し、職員の心の健康を増進。 「みんなの健康管理室」監修のもと、科学的データに基づき自治体職員のメンタルヘルスをAIが守ります。

AIが科学的で正確なデータを基に自治体や各公共施設職員の心の不調を早期発見

AIアバター接客・AI受付など、スムーズな対応で顧客満足度向上。
社内ヘルプデスクやデータ分析で仕事の品質も効率もアップ!

AIが科学的データを基に職員の心の健康を守る

メンタルヘルスさくらさんは、見えない心の不調を早期発見し、休職や辞職職員数を減らす「メンタルヘルスケアAI」です

AIが会話の中から読み取った心の不調を迅速に医師やカウンセラーに共有・連携することで、職場の心の健康保持を増進。「みんなの健康管理室」監修のもと、科学的なデータに基づき、自治体職員のメンタルヘルスをAIが守ります。いつでもどこでもセルフチェックができるので、テレワークの職員も診断可能です。

アバター接客・AIチャットボット「自治体さくらさん」

導入費用

初期費用
初期費用

30万円

月額費用
初期費用

18万円

※最低契約期間は12か月になります。

メンタルヘルスさくらさん for 自治体DXで
できること

職員本人もメンタル不調に気づいていないケースでも、AI[が問題を顕在化

カウンセラー同士の連携を円滑にし、情報のすり合わせ時間を大幅削減

業務負担増加でメンタル不調による休職者を減らし、一部の職員への負担偏りを解消

職員本人もメンタル不調に気づいていないケースでも、AI[が問題を顕在化

カウンセラー同士の連携を円滑にし、情報のすり合わせ時間を大幅削減

業務負担増加でメンタル不調による休職者を減らし、一部の職員への負担偏りを解消

こんな課題が解決出来ます

こんな課題解決が出来ます
case01

突然の休職を減らしたい

自身の不調に気が付いていない隠れメンタル不調者を早期発見、休職を未然に防止

case02

相談窓口利用に抵抗がある人のハードルを下げたい

話しかけやすいキャラクターで一人一人に寄り添い、年齢や職業に沿った悩みを分析、日常会話の中からメンタル不調を発見

case03

職場の産業医や保健スタッフとの連携を取り迅速な治療開始に繋げたい

メンタル不調者の情報を職場の産業医や保健スタッフに共有、スムーズな治療ができるように職場外の専門医とも連携

case04

多岐に渡る業務が集中する中でも、職員のメンタル不調に気付きたい

元気に見える職員のメンタル不調のサイン、些細な心の変化を逃さず発見

case05

メンタル不調での休職から復帰した人の心の変化も把握したい

休職から復帰した人が再度休職とならないように復帰後の心の変化を確認

case06

メンタル不調者のケアができるように、部署を越えて情報共有したい

AIが職員の情報を一括管理するため、異動があった場合でも他部署への連携が簡単

こんな課題が解決出来ます

職員本人もメンタル不調に気づいていないケースでも、AI[が問題を顕在化

カウンセラー同士の連携を円滑にし、情報のすり合わせ時間を大幅削減

業務負担増加でメンタル不調による休職者を減らし、一部の職員への負担偏りを解消

閉庁時にも相談者に寄り添い、職員の心の不調を迅速に発見

話し掛けやすいキャラクター性で一人一人を手厚くケア

AIが職員の情報を一括管理するため、異動があっても把握が簡単

お問い合わせ

「メンタルヘルスさくらさん for 自治体DX」の、
上場企業や自治体などの活用シーンはたくさんあります

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