橋本総業
2019/05/19
ルーティン業務からの脱却で、従業員のモチベーションを向上!橋本総業が「RPAさくらさん」で挑む請求・印刷業務の自動化
【導入目的】
毎月発生する請求処理などのルーティン業務において、手作業による大きな負担が課題となっていました。請求処理には2〜3日を要し、その間は他の業務がストップしてしまうため、従業員の疲弊やモチベーション低下を招いていました。そこで、定型化された繰り返し業務を自動化し、従業員の負担を軽減することを目的として「RPAさくらさん」を導入しました。
【利用用途】RPA:定型業務の自動化(毎月の請求処理、日々の印刷業務など)
【業種・業態】管工機材、住宅設備機器の販売
【デバイス】PC
請求処理の90%、印刷業務負担の80%削減。自動化がもたらす業務効率化
「RPAさくらさん」の導入により、定型化された業務の大半を自動化することに成功しました。最も課題となっていた毎月の請求処理においては、全体の約90%をRPAで完結できるようになりました。
さらに、日々発生する印刷業務などもRPAに任せることで、対象業務における負担の80%軽減を実現しています。手作業による拘束時間と疲労が大幅に減ったことで、業務効率化だけでなく、従業員のモチベーション向上にも大きく貢献しています。














