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AIメンタルヘルス

AIが従業員ケア担当
離職仕事効率低下防ぐ

みんなの健康管理室完全監修 共同開発セキュリティ国際規格 資格取得Ai×専門医 経験豊富

AIメンタルヘルス」サービスでできること

うつ病のリスクを
いち早く察知

うつ病のリスクをいち早く察知

心の健康を管理し
悪化を防ぐ

心の健康を管理し悪化を防ぐ

メンタル不調者への
的確なアドバイス

メンタル不調者への的確なアドバイス
  • うつ病
  • ストレス
  • 不眠症
  • ADHD
  • 認知症
  • 頭痛
  • テレワークうつ
  • ASD
  • 動悸
  • 食欲不振
  • 吐き気
  • 生活習慣病
  • 気分障害
  • 胃痛
  • 物忘れ
  • 運動不足
  • 不安障害
  • 精神障害
  • 痴呆症
  • PTSD
  • 気分障害
  • アルツハイマー
  • アルコール依存症
  • せん妄
  • 睡眠障害
  • 適応障害
  • 統合失調症
  • 過食症
  • 耳鳴り
  • めまい

事前準備なしで導入できる
さまざまな従業員の不調を
24時間いつでもチェック

AIさくらさんを活用したメンタルヘルス診断
システムは、予め必要な設定がされた状態で
利用できるため、導入初日から従業員全員の
心の健康状態を確認することができます。

\ 多くのシーンですぐに使える設問データがございます /

多くのシーンですぐに使える
設問データがございます 

組織診断

  • モチベーション管理
  • 人材マネジメント
  • 従業員満足度調査

入社・退社

  • 入社調査
  • 退職調査

健康管理

  • ストレスチェック
  • 食習慣調査
  • 運動習慣調査

職歴・研修

  • 新入社員研修調査
  • 従業員キャリア調査

労働環境

  • 労働負荷分析
  • 労働意欲調査

AIさくらさんは、みんなの健康管理室
精神科医の方々と共同研究・開発しています。

植田 尚樹 先生

専門医・植田尚樹先生の画像
経歴

平成元年

平成8年

平成11年
平成13年
平成18年

平成23年
平成24年

日本大学医学部卒業
日本大学医学部精神科入局
日本大学医学部大学院 修了
(精神医学)
川口市立医療センター
茗荷谷駅前医院開業
駿河台日大病院(日本大学病院)
日本大学医学部精神科兼任講師
お茶の水女子大学非常勤講師
植田産業医労働衛生コンサルタント事務所

平成元年
日本大学医学部卒業、日本大学医学部精神科入局
平成8年
日本大学医学部大学院修了(精神医学)
平成11年
川口市立医療センター
平成13年
茗荷谷駅前医院開業
平成18年
駿河台日大病院(日本大学病院)
日本大学医学部精神科兼任講師
平成23年
お茶の水女子大学非常勤講師
平成24年
植田産業医労働衛生コンサルタント事務所

資格

医学博士、精神保健指定医
精神科専門医
日本医師会認定産業医
労働衛生コンサルタント

多田 幸司 先生

専門医・多田幸司先生の画像
経歴

昭和56年

平成元年
平成6年
平成12年
平成16年
平成16年
平成18年

日本大学医学部卒業
日本大学医学部精神科入局
米国プリンストン大学研究員
日本大学医学部講師
日本大学医学部専任講師
日本大学医学部准教授
本田技術研究所精神科嘱託産業医
神保町メンタルクリニック開業

昭和56年
日本大学医学部卒業、日本大学医学部精神科入局
平成元年
米国プリンストン大学研究員
平成6年
日本大学医学部講師
平成12年
日本大学医学部専任講師
平成16年
日本大学医学部准教授
本田技術研究所精神科嘱託産業医
平成18年
神保町メンタルクリニック開業

資格

医学博士
精神保健指定医
精神科専門医

福良 洋一 先生

専門医・福良洋一先生の画像
経歴

平成4年


平成10年
平成13年
平成16年
平成25年

日本大学医学部卒業
日本大学精神科入局
日大板橋病院勤務
日大医学部精神科助教
川口市立医療センター勤務(医長)
東武中央病院勤務
市ヶ谷メディカルケアクリニック院長

平成4年
日本大学医学部卒業、日本大学精神科入局、日大板橋病院勤務
平成10年
日大医学部精神科助教
平成13年
川口市立医療センター勤務(医長)
平成16年
東武中央病院勤務
平成25年
市ヶ谷メディカルケアクリニック院長

資格

医学博士
精神保健指定医
日本医師会認定産業医

事例

JR東日本最高裁判所セブン&アイ HLDGS成田空港南海電鉄旭化成ファーマ関西大学ジョイナス近畿日本鉄道ダイエー西川マックスバリュ西日本株式会社フェリーさんふらわあ佐賀県富山県株式会社JR東日本クロスステーション

AIメンタルヘルス」サービスの流れ

AIからの質問に答え
メンタル状況をチェック

AIからの質問に答え
メンタル状況をチェック

AIからの質問に答えるだけ

ストレス状態を可視化し
専門医を案内

ストレス状態を可視化し
専門医を案内

ストレスを可視化し専門医を案内

AIの診断結果をもとに
専門医との面談が可能

AIの診断結果をもとに
専門医との面談が可能

AIの診断結果から専門医と面談

AIメンタルヘルスを体験してみたい方や導入を検討されている方は、
以下のフォームからお問い合わせください

お問い合わせはこちら

\ 「AIメンタルヘルス」サービスの活用事例 /

「メンタルヘルス」
サービス

活用事例

具体例1
AIが診断・分析を行い、社員の心の不調を専門医へ共有
見えない心の不調が可視化見えない心の不調が可視化
具体例2
従業員の声を基に職場環境を改善
従業員の不満を数値化して改善点を見える化従業員の不満を数値化して改善点を見える化
具体例3
就業時間内に相談や診断ができない場合でも、好きな時間に実施可能
24時間診断可能日程調整が可能24時間診断可能日程調整が可能

AIメンタルヘルス」サービスの特徴

事前準備不要

導入に必要な事前準備は不要

導入~運用開始まで弊社がサポートします。

精神科医と共同開発されたメンタルヘルス機能が搭載されており、実際に精神科が患者に対して行う問診をオンライン上で受けることが可能です。

かんたん操作

画面上での直感的な操作

AIからの質問に回答するだけで、心理状況を分析。
企業のメンタルヘルス対策を楽にします。分析データをもとに、AIが改善案の提案を行います。担当者は結果を確認するだけで良いので、手間をかけさせません。

日程調整と連携

自動で日程を調整

産業医との面談が必要な場合、さくらさんと連携すれば、面倒な日程調整は不要です。

従業員と産業医のスケジュールから、
AIが自動で日程を調整してくれます。

料金プラン

料金や詳しい内容を知りたい方は下記よりダウンロードください。
初期費用
初期費用

38万円

月額費用
初期費用

18万円~

料金表・資料ダウンロード

よくある質問

Q.
ストレスチェックとは違うのですか?
A.

一般的なストレスチェックとは違います。弊社のメンタルヘルス(AIさくらさん)は、専門医が監修した特別な質問を使ってAIが診断を行います。分析結果を元にそのチームの課題を可視化し、専門医を案内します。これにより、AIの正確な分析と専門医の確かな面談を実現します。

Q.
料金は利用者によって変わりますか?
A.

料金や詳しい内容を知りたい方は料金プランより資料をダウンロードください。

Q.
パソコンが無い環境でも受けられますか?
A.

お使いのパソコン・スマートフォンからご利用可能です。
お好きなタイミングで、お好きな場所からすぐに診断を受けることができます。

Q.
自律神経からくる持病があるのですが、面談を希望することは可能ですか?
A.

可能です。
ご利用者さまごとに悩みの内容は異なりますので、それぞれにあった分析・診断結果を元にしたご案内に対応できます。

Q.
従業員の健康管理意識を醸成するための機能はありますか?
A.

メンタルヘルスの機能で対応可能です。
AIが、従業員から収集したデータを元に、健康面の意識改善の提案してくれます。
例えば、「1日程度の適度な運動を続けてみましょう」「睡眠時間を1.5時間増やしてみましょう」「お酒は中性脂肪を増やしやすいので、飲み過ぎには注意しましょう。」など、個人の診断結果から、それぞれの従業員の意識改善に活用できます。

Q.
早期離職防止に効果がありますか?
A.

もちろんございます。
例えば、入社前の時点で診断を受けていただき、入社後に起こりうる問題トラブルを未然に防止することができます。

Q.
ストレス集団分析は何人までできますか?
A.

人数による制限は特にございません。
メンタルヘルスサービスは、何人でもご利用可能です。

Q.
社内のマネジメント改善に活用できますか?
A.

もちろん可能です。
従業員の診断結果の一覧から、組織・チームとして問題を抱えている部分が見える化されるため、管理職の職場環境の理解度向上、マネジメントの改善に活用いただけます。

Q.
従業員の生産性向上に活用できますか?
A.

もちろん可能です。
AIが従業員から収集したデータを元に、その組織・チームで何が生産性低下の原因になっているのかを明確にします。
多くの労働者はストレスが原因で生産性低下が問題となっていますがそれ以外にも原因となるものは様々です。
一般的なチェックツールでは発見できない問題を、弊社のメンタルヘルスサービスでは可視化できます。

Q.
専門医とは具体的にどのような医師ですか?
A.

経験のある精神科医師が監修しています。
面談では、高ストレス者の対応について、精神科医師が産業医、保健師、人事担当者をサポートします。
診断、治療、回復、復職までのプロセスを熟知している医師が監修・連携しているため、質の高い支援が可能です。

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